スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

激太り

インドから帰ってきて1ヶ月ちょい
これといった制限のない生活で
太った太った

体重を落とす方法
①運動する
②食べない
③神経質になる

すなわち、外に出ればいい!!

旅に行ってきま~す

心斎橋で長蛇の列ができたという
ドーナツを食べに東京へ
(成田発着なもので

そして下水油が話題の
どちらかというと苦手な国へ
心配なのは下水油だけではないけれど・・・

ビザ取ったよ
大阪総領事館の周りは警察官が多いね
阿波座から梅田への道順をお巡りさんに聞いたら
「歩くの?結構遠いですよ!」と助言してくれた
ゆうても平地ですから大丈夫です

インドで買った
亡命政府の携帯ストラップ
外しました

何が起こるか分からないからね

念願の地に辿り着けますように!!
スポンサーサイト

おまけ~ダラムサラ~

2010年3月下旬 ダラムサラの町2枚
Dharamsala (145)
Dharamsala (373)

Dharamsala (195)Dharamsala (197)
↑ほころび
百貨店を何件ハシゴしても「直せない」との返答だったMax e Coのお気に入りダウンジャケット
ダラムサラの職人に縫ってもらった
さすが仕事料金はas you like

ダラムサラ中央バス乗り場から
バスと徒歩で行く「ノルブリンカ」
ミニチュア人形でチベット文化を紹介してる美術館
Dharamsala (281)
Dharamsala (299)
↑ミラレパ
↓チベットの地図
Dharamsala (295)1
↓チベットの地図の中にいるイエティを拡大
Dharamsala (301)

へミス

2010年3月15日
レーから45KmのHemis(へミス)村へ

ローカルバスは1日1本の運行
15:00過ぎレー出発
17:30へミス到着 バス代40R

逆のへミス→レーも1日1本 朝8:00へミス出発

へミス村にはGHがない
バスを降りる時に
目の合った女性の家に招かれることに
未亡人のスカルマさんは40歳
子供2人は別のところに住んでるので
今はへミス村に一人暮らし
英語は不得意だけど
話をするのが大好きな方
チベット語を少々習ってみたが直ぐに忘れてしまった・・・・

へミス・ツェチュ(Hemis Tse-chu)で有名なへミスゴンパ
Ladakh (1302)
へミスゴンパ ラカン・ニンパ タクツァン・レーパ像
Ladakh (1329)
へミスゴンパ
Ladakh (1334)

へミスゴンパを通過して2キロ先のゴツァンパゴンパまで谷を登る(約1時間半)
標高差500m?の道のりは厳しい!!
Ladakh (1405)
すれ違う人ゼロ

↓やっと見えてきたゴンパ
Ladakh (1414)
Ladakh (1433)へミスゴンパが標高3740mと本に書かいてあって
ここゴツァンパが4250mということなので
510m自力で登ったということ?

道の途中に
グル・リンポチェの足跡と杖の跡と
言われている場所があった

私の足より小さいサイズだった







↓ゴツァンパ・ゴンパのキッチン バター茶を準備中の僧侶さん
Ladakh (1448)
↓ダクプク(石窟)壁に書かれているのはマントラ(真言) オムマニペメフム
Ladakh (1488)

へミス村居心地の良い村です
もう1泊したかったけど日程の都合上レーに戻ることに
勿論メイン道路のカルーまで5キロほど歩いて・・・・
Ladakh (1547)

リキル・サスポール

2010年3月11日
レーから60キロのLikirへ
3月1日大雪のリベンジ
1日1本運行のローカルバスに乗って~

15:05レー発
18:00リキル着(バス代50R払った)
ちなみに逆のリキル→レーのローカルバスも1日1本でリキル8:00発

リキルゴンパの隣にあるGHが開いていたので
ここに泊まる事に
ここは先ほどのローカルバスの運転手の実家で
中学生・小学生・そして運転手の男3兄弟がいる
Ladakh (864)両親がレーに行ってて今夜は不在
Gパンを腰履きする中学生が夕食を用意している間
小学生とトランプ
ざらざら肌触りのトランプで7並べを試みるが
ゲームが先に進まない・・・・
カードの枚数が揃っていないので結局7並べは断念
コミュニケーションが難しい・・・

この日は一晩中電気が来なく
自家発電機がないこの家ではローソクで対応

屋根の上からの星の眺めは最高
北斗七星がデカイ!!



屋外チャンパ大仏で有名なリキルゴンパ 後ろ斜め45℃の方向から
Ladakh (939)
3月1日は大雪で誰もいなかったリキル
朝一番にゴンパへGo
今回は鍵人発見!!
鍵を開けるために一緒お寺の中を回ってくれましたが
全く愛想のない無表情で言葉数少ない僧侶さんでした
(↑リゾンへ行ったことある人には有名な僧侶さんでした)

リキルゴンパを満喫した後は
近所のサスポール村へ移動
メイン通りまでの5キロをひたすら歩く
Ladakh (945)
すれ違った人数2人 やっと向こうにメイン通りが見えてきた!
天気がよく下り道歩きは爽快


タイミングよくバスが来たので手を上げて乗車
リキル→Saspol バス代5R
サスポールのGHは料理も美味しく
ご夫婦と一人娘という家族構成で雰囲気も良い
Alchi view GH(サスポールだけどアルチってややこしい)
部屋300R(ストーブ付き)
夕食 50R
朝食 30R
↓サスポールの路上で出会った牛
Ladakh (962)
↓日本では立ち入り禁止看板が出そうな
崖の上にある洞窟(ニダプク・ゴンパ)の壁画
Ladakh (1020)
↓同じくニダプク・ゴンパの壁画
今回の旅はこういう壁画を見るのがメインでデジカメで沢山撮りました
Ladakh (1046)
Gatto nero
Calendario
04 | 2010/05 | 06
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
Le parole

presented by 地球の名言

Le categorie
L'utimo articolo
Archivio
Profilo

Sonaglio

Author:Sonaglio
牡羊座 O型 

Stella
検索フォーム
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。