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⑰ il 2 Aprile 2009 BKK→KIX レート

いつも10時間以上のフライトなので
KTM→BKK 3時間や
BKK→KIX 5時間のフライトは短すぎる
映画は3本ぐらい見れないと!

帰国して直ぐにする事は
セゾンVISAカードの清算
ネパールではATMでルピーを調達していたので
お金を返さないといけない

支払った円÷引出したルピー=1.213258
今回の旅日記のレートは
1ルピー≠1.2円です

ネパール旅日記終わり
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⑯ il 1 Aprile 2009 KTM→BKK

最終日
インド料理が食べたくなったので王宮前のリッチ通りへ
が、探しても見つからず数人に聞いてみると改装中だった
少し北のRoyal Sainoへ
久しぶりの近代(普通)感覚のレストランだった

ネパールに15日滞在して
一番美味しかったのは
10個20Rのベジモモ
食べてる近くでモモを作っているので
衛生面とか気になりだすとダメなんだけど
ほんとに美味しかった

ナンとカレーを食べて外へ

時間が来るまで買い物少々
ヤクミルク石鹸を見つけたので買ってみた
どんな使い心地なんだろう?

飛行機は18時KTM出発
32A席から見えるヒマラヤ山脈は
ジェントルマンの言ったとおり
バッチリな眺めだった

水溜りで顔を洗う少年
破れた服
お金の汚れ
子供の多さ
紙のないトイレ
横になって動かない犬
指のない少年
ナポリ並みの交通渋滞
ほこり
そして優しい心

大勢の人に聞かれた質問
「またネパール戻ってくる?」

⑮ il 31 Marzo 2009 Kapan

9時台の町はまだお店が開いてなくて少し静か
ダルバール・マルグは比較的キレイな建物が多い
小奇麗なオフィスだな~って見てると
タイ航空だった
足も疲れてきたので入ってみたら
番号札を渡された
客は1~2人しかいなくて
自分の番号をすぐに呼ばれた
明日のフライトの確認
ついでに席の予約できますか?と訪ねてみた
ジェントルマンは
「窓側の眺めのいい席をあなたに」と
ほんとかね~

今日はタンカを取りにKapanの先生宅へ
Kelサンに×してもらった地図の場所に立ち
Kelサンに教えて貰った単語を繰り返し車を拾う
ネパール 622
今までで一番上下に揺れた車
橋を渡りチョルテンが見えたところで下車 12R
教えて貰った通り迷うことなく坂の上の家に到着

Kelサンの長女イシー6歳が門を開けてくれた
お昼を一緒に食べ
旅の話を少々
aネパール 634
カラフルな魔法瓶

帰る間際
白いカタをかけてもらい素敵なブレスレットを頂いた
ブレスレットはイシーとお揃いで
ボダナートで選んだと教えてくれた
うれし~ 

タンカを片手に
コパンゴンパへ行きたいと言う私に
Kelサンは抜け道を途中まで送ってくれた
今までのお礼を言って
いや~良い人だったな~と
感慨に浸る余裕もなく
二、三歩でどこかで見た風景
はて?
お~
Niraさん宅だ!
再会できたね~
人生って面白すぎる!!

マンゴージュースを貰った後
コパンゴンパ行って来ると
先を急ぐ
2度目のコパンゴンパは「勉強」が始まってる時間帯で
BookStoreは閉まっていた

レストランの隣の売店でお買い物
レジで商品をビニールに入れてくれたけど
Kapanと書いた手提げの紙袋がいいーと言ったら
その袋はBookStoreだけの袋だと
欲しかったのに・・・ガッカリ・・・・
レジ係りの僧侶さんが「ちょっと待ってて」と走って行った
待つこと数分
自分の部屋に1つ有ったからと取って来てくれた
やさしー そして感激 

aネパール 636

Niraさんの売店に戻りチャをご馳走になる
夕ご飯は?
泊まっていく?との
優しい誘惑を断り下山 

雨が降りそうな中ボダナートへ向かう
やっぱり雨が降ってきた
夕方の雨はお馴染みになってきたけど
傘を置いてきた
強くなってきたので
店先の軒下で雨宿り
中のおばさんが何か言ってるけど言葉が分からない
怒ってるのかな~って思ってたら
私の紙袋(さっき僧侶に譲ってもらった)を指差し
黒いビニール袋をくれた
ヒンドゥー教徒のその女性が
二重に頑丈に結んでくれたお陰で紙袋に被害なし
通りすがりの外国人に優しいねー
うれしくて涙が出そうになった

コパンはホントに良いとこでした

⑭ il 30 Marzo 2009 Pokhara→Kathmandu

今日はカトマンドゥへ戻る日
今度のバスはSwissトラベル
500R 昼食なし
また乗り物酔いするかと心配だったけど
豪華バスGreenlineより前列とのシート幅が広かったので
酔うことなく快適なバスの旅

Greenlineは自社の出発場所があり
出発前のお茶サービスがあったり
1Lのペットボトルが配られたり
バイキングのランチが付いているけれど
前列との幅が狭く乗り物酔いしやすい
今度使うことがあれば迷わずSwissのバスを選ぶかな

マナカマナや小さな集落
川の側で生活する人々を眺めながら
カトマンドゥ到着

荷物を預けておいたタメルのホテルに戻った後は
カトマンドゥ最大規模のスーパーと言われる
Bhat-Bhateniへ
ザクロが売ってたのでまた買った
食べ方が難しくいつも部屋中に飛び散ってしまう
ザクロをスマートに食べる方法を知りたい

帰り道、雨に濡れたので
シャワーを浴びてると20時に・・・
お腹がすいたのとインターネットがしたかったので
タメル地区へ
空はもう暗く土産物屋も閉め始めてる
夜道を歩くのが急に怖くなったので
サンドウィッチを買って部屋に帰ることに
今日のネットは諦めた

道を尋ねるときは女性が
夜道を歩く時は男性が良いと思った

⑬ il 29 Marzo 2009 Pokhara ⇔ Sarangkot

サランコットへ
5:45ロビー集合
車で20分くらいで到着
展望台には中国人・韓国人・インド人らしきツアーの方々がテンコ盛り
マチャプチャレ6993mが肉眼で確認できたが
クリアではなかった
ナガルコットでもここポカラでも山には縁が無いようで・・・

一緒にホテルから来たインド人4人家族に
バスの時間があるから早く帰ろうと言われ
展望台30分の滞在で戻ることに

今日はポカラを散歩
湖眺めたり土産物屋に入ったり
ネパール料理のレストランでWo食べたり

湖に浮かんでるボート 全て大きさが違う
家を建てるのもボートを作るのも
ほとんどが手作業 
そして図面を使わない
機械がないのか 
機械を入れると人の仕事が無くなるからか・・・

そういえばチベタンのおばさんに
「チベット人?」と一度間違えられた
見える?
個人の自由だからいいけど

ネパール 616
露店で買ったフルーツ 60R ザクロが美味しかった
aネパール 621
夜食べた四角いオムライス

星がきれいだったのでホテルの屋上へ行ってみた
オリオン座と北斗七星が確認できた
停電の時間帯だけど
電気モーターが作動しているところは明かりがついている
明かりがついているところは
外国人がいる所かな?

星を見ながらホテルのオーナーと話していたんだけど
寒くなってきたので下に降りた

ネパール 593aネパール 594左:ジリ出身の山案内人 右:ライオンさん45歳
ネパールのお酒 ロクシーで乾杯
明るい会話をありがとう
彼等のお陰で楽しい時間が過ごせました

⑫ il 28 Marzo 2009 Pokhara 停電の理由

朝6時 屋上に行ってみる
曇り空 ヒマラヤ山脈は見えない

レイクサイドからPatale Chhangoへ
滝を見に歩いて出発!
途中、ジャーマンベーカリーで朝食を取りながら

ポカラはマスクの要らない町
牛もたくさん歩いてて ガツガツしてない町の感じがいい

山に近いので涼しいかと思っていたら
日差しが強くて今までで一番暖かい場所だった

2時間歩いてPatale Chhango到着
Devi's Fallの入場料20R
折角ここまで来たので
道を挟んだ向かいのGupteshwor Mahadev Caveにも入ってみる
洞窟100R
aネパール 571

ネパール 578
川の水によって浸食された鍾乳洞
ネパール 582
Devi's Fallが内側から見える

階段の往復は疲れるね~
洞窟出口近くの休憩所で休んでいると
スラックスにYシャツそして革靴
どうみても浮いた格好の人が隣に座った
現地のタバコを吸いはじめた色黒のその人に
「仕事ですか?」と聞いてみた
当たり~
ナラヤンガートにあるダムの修復仕事で
5ヶ月前からネパールに来てる人だった

修復完了間近の今は現場に日本人が増えたけど
数ヶ月間は現地人を相手に
技術指導を一人でされていたらしい

~プチ学習~
電気を水力発電に頼るネパールでは
乾季である秋から冬にかけて深刻な電力不足が発生し
その結果一日数時間単位の計画停電を余儀なくされる
さらに2008年11月の洪水によりインドからの送電施設(ナラヤンガート)が
被害を受けた事が原因でこの時期停電の時間帯が長い

夜いきなり電気が消えて
早朝眩しくて目が覚める
原因はこういう事だったんだね~
そして、そこで奮闘していた日本人も・・・・

現地作業員の日当は200R
さっきの洞窟の入場料は100R 
ビックリしたけれど
これは外国人向け料金で
地元人値段は飛行機同様別料金があるらしい

だよね~

昼に食べた
グリルチーズサンドが良くなかったらしく
夜中苦しむことに・・・

⑪ il 27 Marzo 2009 Kathmandu→Pokhara

AM7:00の町は車も少なく静かだった
早起きしないと見れない光景
犬同士のケンカの鳴き声
路上生活者の集まり
タクシーの客寄せクラクション

Greenline Toursの集合場所でチャを飲みながら出発を待つ
ポカラまで18ドル 昼食つき
外国人が多い
あっ イタリア人カップル発見!
イタリア語を話す現地ガイド1人を伴って
トレッキングに向かうようだ
出身は北部 ロンバルディア州(ミラノはコモ湖近く)
その辺ならMonte Biancoが近いね

7:30出発 15分の休憩をはさんで
ネパール 564
昼食のレストランへ
メニューはバイキング
小川のせせらぎが聞こえる静かな場所だった

PM3:00ポカラ着
バス酔いしたので気分は最悪
バスを降りるとホテルの客引きが5~6人寄ってきた
バスチケットを予約した時にポカラのホテルも紹介されたんだけど
料金が高いので断った
目の前にはそのホテルの名前を言ってる人がいる
カトマンドゥでの言い値→12ドル
ポカラ客引きとの交渉後→400R
これ以上考えられない
思考回路がショート寸前だったのでこのホテルに決定

車でホテルに案内してくれた日本語堪能なラムさん
Welcomeチャをもらい
色々話をするが このひと面白くない
トレッキングに興味ある?
温泉は?
パラグライディング楽しいよ?
湖でボート乗る?
町の中案内するよ?
ラムさんの営業活動
残念ながらどれもこれも興味ありません

シャワーを浴びても悪寒がするので横になる
目覚めると20:00
キャンドルを貰いにフロントへ行くと気の良さそうな兄ちゃん達が集ってる
なんだか分からないけど
案内された席には日本人カップルがいて
相席させてもらう事に
このホテルは居心地がいいので
かれこれ2ヶ月ぐらい滞在してるとのこと
久しぶりの日本語トークと従業員の温かさで
気分回復傾向

22:30部屋に戻り寝る

⑩ il 26 Marzo 2009 Patan

朝ホテルのフロントで明日のポカラ行きバスチケットの手配をしてもらう
先週情報収集に行った旅行会社よりフロント料金の方が少し安かった

今日はバスでパタンへ Jamal→Patan 10R
バス乗り場へ行く途中で買い物
aネパール 557 aネパール 560
姪5歳へのお土産      使い方未定 2,100→1,500で購入

パタン周辺には生地屋さんが沢山あって
サリーや服を試着させてもらった
外国人には着こなしが難しいね~

パタンの入場料200R
ダルバール広場の一番眺めのいい場所で休憩
(天気が良いのでデジカメ不能)
ネパール 558休憩の友 お菓子 20Rくらい
近くで犬も横になっている
そういえばネパールでネコを見かけたことがない

警察だか警備員がやたら増え
旧王宮の出入り口を囲んでいる
人だかりができたのを暫く見ていると
中から馬に乗った人が登場
だれ?王子様?
きっと有名人なんだろうが私は知らない

つぎ、Golden Temple(50R)へ
京都にも金閣寺というのが有るけれど
比べてはいけない
ネパール 549   ネパール 552
門の天上<石マンダラ> この奥がGolden Temple

歩き疲れたのでDhokaimaという店へ
ネパール 553
チャとアップルアラモード 260Rはお高い
味もイマイチだったけど
店内はクラッシックが流れ
内装もキレイで
お手洗いは安心して使えた
ただし、ハエは相変わらず自由に飛んでたけど

帰り、バスから降りてカンティパトの
歩道橋付近の人混みの中を歩いていると
何か「違和感」が、同時に脇を絞める
上着ポケットに入っている物を抜き取られかけた
ポッケに入れてたのはデジカメだけど
財布に見えなくもない
犯人と思われる人は目を合わせようとしない
あの距離で3秒以上直視したら
普通の人なら絶対目が合う距離
目を合わせないのは悪気が有った証拠
お金だろうが、タオルだろうが、お菓子だろうが
掏られることは面白くない!
未遂で良かった、敏感で良かった

夕食はタカリ・バンチャで
ベジ・ダルバートとラッシー 130R
お代わり自由でお腹がいっぱいに

シャワーの後軽く洗濯
洗面台の前に立ちながら
昼間パタンで見た
女性達が順番に水を汲んでいた光景を思い出す

公共広場に水を汲みに行く人
洗面台の蛇口から水を出す人
どちらもそれぞれの日常生活では当たり前のこと
違うのは・・・・・何だろう?

⑨ il 25 Marzo 2009 Nagarkot →Kathmandu パシュパティナート

日の出を見ようと5:30起床
持ってるTシャツ全て重ね着して上のテラスへ
ネパール 451ネパール 453
朝の村
aネパール 462
日の出 AM6:16
ネパール 482ネパール 483
山の匂いを嗅ぎながら朝の散歩

AM11:00バス乗り場へ
声を掛けてきた人がカトマンドゥと聞いてきたので
答えると人の少ないバスに案内された
このバスはサクー、チャングナラヤンを通ってカトマンドゥまで直通で行くので
運転手に100R渡すようにと言われた
「あっ、バス乗り間違った」
笑顔で降りて人の多いバスへ移動
ナガルコット→バクタプル 25R

同乗のルーマニア人も行き先がカトマンドゥだったので
歩いて数分の乗り継ぎ場所へ一緒に移動
リュックを背負って、でかいカメラぶら下げて
タスキがけにしてるカバンからは縫ぐるみの顔が・・・・
数年前に愛犬が亡くなりその代わりの縫ぐるみだとか
インド・ネパールを一緒に旅してるらしい。なるほどね~
ぬいぐるみの名前、聞いたけど忘れちゃった
バクタプル→カトマンドゥ 15R

5日ぶりのカトマンドゥは何だか懐かしい感じ
前回と同じタメルのホテルにチェックイン

ネパール最大のヒンドゥー教寺院でインド亜大陸4大シヴァ寺院の一つ
Pashupatinathへ歩いて行ってみる
途中で見かけたスーパーに寄りながら
1時間ちょっとで到着
入場料250R
ネパール 489ネパール 490ネパール 495
写真には撮ってないけど
ドバイから運ばれてきた遺体の火葬を拝見した
香料を沢山かけているためか
市内の排気ガス以上に嫌な臭いは感じなかった
ネパール 516
近寄ってきた野牛
aネパール 513
数時間後に生贄になるヤギ

~火葬方法~
木(丸太)を組んだ上に
棺から出した布に包まれた状態の遺体を
頭を北向きにして乗せる
遺体の上に満面に香料のようなものをかける
火種を持った人が遺体の周りを時計回りに歩く
遺体の頭部に火種を置き何か言う
最後に火種を組まれた木の一番下に入れる
遺体の上に藁をたくさん乗せる
どんどん火が強くなる
焼き終わったら
全てを聖なる川
バグマティ川へ落とす
以上

⑧il 24 Marzo 2009 Bhaktapur→Nagarkot

ゲストハウス前のTaumadhi SquareからDurbar Squareへ朝の散歩
シャーペンでPashupatinath Mandir(寺院)を15号サイズにスケッチしてる人発見!
しばし後ろから見学
国籍を聞いてみると日本の人
今回の旅で初めて話した日本人Mr.Ishiiは
去年の7月に日本を出発し、アジアを絵の勉強をしながら旅しているとのこと
ネパールの次はイスタンブールヘ行き6月頃帰国する予定と言っていた
「唾を吐く」話で盛り上がり、実際彼は洋服にかけられたことがあると・・・
故意か過失か知らないけれど、洗えばキレイになるからね~って結末で落ち着いた

昨日も行ったレストラン「ネワファミリー」で朝食
ロスナム(推定8歳)に給仕をしてもらって現地語講座
チニ=砂糖

朝の光
鈴の音
電気モータの音
チャ
何処に行っても子供が多い
そして皆サンダルを履いている
女性の下まぶたに入れたアイライン
サリーの腹見せ
空気汚染

バス乗り場までの道のり
今まで見てきた色んなことを思い返した
カトマンドゥ盆地で3番目に大きな町Bhaktapur、面白い町でした

Bhaktapur始発のバス
AM11:30そろそろ出発しそうな気配
乗客がどんどん増えてきた
ふと見た窓からは人の足が!(ルーフ席の人の)
私は平衡感覚がないから上に乗ったら絶対落ちるね~
早めに乗っておいて良かった

そしてヤギも乗車
これには少々驚いた
aネパール 412
満員の時は良かったけれど人が減り始めると急接近 

1時間ほどでナガルコット到着 Bhaktapur→Nagarkot 25R
手頃なホテルにディスカウントしてもらってチェックイン
WelcomeチャをもらってView Towerへ
バイク?と聞かれたけれど徒歩で出発

道中てんとう虫をたくさん見かけた
山道を歩いていくと制服を着た男の子が立ち止まっていたので
何を見てるのか聞いてみた
視線の先にはミリタリー訓練施設があった
13歳の少年はミリタリーに憧れているようだ
色々英語で説明してくれた

1時間半かけてView Tower到着
ガスがかかって山はハッキリ見えないけど、辿り着けた事に満足
5分も経たないうちに雹混じりの雨が・・・・
展望台下の軒下で雨宿り
aネパール 433
雨宿り仲間

aネパール 434
長雨だったのでチャを飲んで休憩した喫茶店

aネパール 423
使い慣れるまで時間のかかった南京錠
自分では閉めることが出来なく
毎回ホテルの人に閉めに来てもらっていた
タイミング悪く停電と重なり2階のレストランに行きたいのに足元が真っ暗に
一見クールな青年に手を引かれホテル内移動
暗闇の中でDo you have a boyfriend in Japan?
ん?何で今そんな質問??聞いてどうするの???
【ブルータスお前もか~】

ナガルコットの夜は寒い
暖かくしてお休みなさい~
Gatto nero
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